土曜日, 5月 18, 2024
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ハイドロフラスクの魅力と人気の理由!ハワイ限定商品も見逃せない

※本記事には一部プロモーションが含まれます

用途にあわせて選べる!ハイドロフラスクのアイテムを紹介

ここからは実際にどのようなアイテムがあるのか、ハイドロフラスクのアイテムを紹介していきます。

Hydrationシリーズ

出典:Amazon

Hydrationシリーズはハイドロフラスクの定番のシリーズです。

容量は12oz(354㎖)〜64 oz(1.9ℓ)の展開があります。

飲み口が48.5mmのスタンダードと58mmのワイドの2種類があり、飲みやすさを重視するならスタンダード、氷の入れやすさや洗いやすさを重視するならワイドというように選べます。

photo by Akari(Arizineライター)

ワイドタイプを愛用していますが、大き目の氷でもスッと入るのでストレスなく使えます。

64 oz Wide Mouth

キッズワイドも人気!

出典:Amazon

キッズ用のストロー付きワイドシリーズも人気です。容量は12oz(354㎖)と 20oz(591㎖)の2種類があります。あらかじめ滑り止めがついていたり、バイカラーのデザインだったりして可愛らしいです。

ストローも洗いやすいという口コミが複数ありました!

12 oz Wide Mouth KIDS

20 oz Wide Mouth KIDS

https://www.hydroflask.co.jp/shopdetail/000000000127/bottles/page1/recommend/

TRAILシリーズ

出典:Hydro Flask

TRAILシリーズは登山やハイキングなどで荷物を軽くしたいときにおすすめのシリーズです。

Hydrationシリーズの同様の容量のものと比べて、約20〜25%の軽量化に成功していて、フタの部分も薄くなっています。

カラーも艶があって落ち着いているから他のキャンプ用品とも馴染みそうですね!

飲み口がスタンダードのLightweight Standard Mouthは21oz(621㎖)、ワイドのLightweight Wide Mouthは24oz(709㎖)、32oz(946㎖)、40oz(1182㎖)があります。

All Around Tumblerシリーズ

出典:Hydro Flask

All Around Tumblerシリーズは構造自体はHydrationシリーズと同じですが、タンブラー型になっています。

12oz(354㎖)、16oz(473㎖)、20oz(591㎖)、28oz(828㎖)の4種類があります。

焚火をしながらゆっくり座って味わうのがおすすめのシリーズです。

Coffeeシリーズ

出典:Amazon

Coffeeシリーズはマグカップタイプと持ち運びができるハンドル付きのボトルタイプがあります。

ボトルタイプは飲み口が小さくすすれるようになっていて、温かいコーヒーを飲むのに最適な形になっています。

Beer、Wine&Spiritsシリーズ

出典:Hydro Flask

ビール缶をそのまま入れて保冷してくれるクーラータイプのものとビールやスパークリングワインなど炭酸飲料を入れて持ち運べるGrowlerタイプがあります。蓋は炭酸が抜けにくい構造になっていて工夫されています。

Growlerタイプは64 oz(1.9ℓ)と大容量なので、キンキンに冷えたビールをキャンプ場で楽しめますよ。

Food Jarシリーズ

出典:Hydro Flask

Food Jarシリーズは食べ物を持ち運べるシリーズです。温かいスープはもちろん、果物などを冷えたまま持ち運べるので便利です。

ハイドロフラスクは味移りしにくい素材なのでさまざまな食材を入れることができるのは嬉しいポイントです。

容量は8oz(237㎖)、12oz(354㎖)、20oz(591㎖)、28oz(828㎖)の4種類があります。

Arizine編集部
有野実苑オートキャンプ場が監修するアウトドアメディア「Arizine」 キャンプ用品、料理、キャンプのコツから最新スタイルまでキャンプ情報はArizineにお任せ! あなたに合った素敵な記事がきっと見つかります!
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