土曜日, 6月 15, 2024
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キャンプで大活躍の電気毛布おすすめ10選!冬の寒さも暖かく楽しもう

※本記事には一部プロモーションが含まれます

【キャンプ場スタッフ監修】冬の寒い時期のキャンプは足元の冷えやテント内で寝るときの寒さが辛いですが、そんなときにあったら嬉しいのが電気毛布の存在!

ストーブや焚き火に比べパワーは劣るかもしれませんが、よりも安全にかつ安心して温まることができるアイテムです。

電気毛布にも種類がさまざまで、膝に掛けたいのか床に敷きたいのかなどで選ぶモデルが変わってきます。

今回は電気毛布の選び方からおすすめのもの、洗い方などをキャンプ場スタッフが紹介します。

いますぐおすすめの電気毛布を知りたい人は、以下のボタンからジャンプしてくださいね!

こんにちは!有野実苑オートキャンプ場の妖精、コッフェルくんだよ!
キャンプのことはなんでも聞いてね!

秋冬キャンプの寒さ対策に電気毛布を使いたいのですが、電気毛布がおすすめの理由や使うデメリットなどはありますか?洗い方も気になります。

電気毛布だね、まかせて!電気毛布は携帯性もよくて持ち運びやすいから、部分的に体をあたためたい人やソロキャンプにおすすめ。いい点と悪い点にあわせておすすめタイプやメンテナンス法も紹介するね♪

【有野実苑オートキャンプ場】

有野実苑(ありのみえん)オートキャンプ場は千葉県山武市にある緑豊かな森と農園に囲まれたキャンプ場。 関東近郊で都心から90分というアクセスのいい立地にありながら、きれいな空気と新鮮な産物に恵まれ、四季折々のキャンプを気軽にお楽しみいただけます。 木々に囲まれて区画されたサイトと、充実した設備、各種クラフト体験や収穫体験など様々なイベントをご用意し、 スタッフ一同、皆さまのお越しをお待ちしております。

有野実苑オートキャンプ場公式サイトはこちら:https://arinomi.co.jp/

※本記事はキャンプのプロ!有野実苑オートキャンプ場のスタッフをはじめ、有野実苑を愛してくださるキャンパーのみなさま・全国のキャンパーのみなさまのお声、口コミを参考に制作しています。

目次リスト

電気毛布はキャンプでも使える?おすすめの理由

キャンパー @riko_nana77 さんの素敵な投稿より

一年中楽しめるキャンプですが、やはり冬キャンプの一番の大敵は「寒さ」ですよね。
テントの素材や形、スタイルによってもある程度の防寒対策にはなりますが、とにかく暖かい環境を作るアイテムが欲しいところです。

そんな時におすすめのアイテムの一つが、「電気毛布」です!

薪や石油を使用したストーブに比べると、安全性も高く持ち運びも簡単で便利!
寝袋と組み合わせれば、快適な睡眠環境を整えることだって出来てしまいます。

ホットカーペットと比べ使用電力も少ないので、電源サイトがないキャンプ場でもモバイルバッテリー付きの毛布や、ポータブル電源を利用して毛布を使うこともできます。

電気毛布があると快適に過ごせるシーン

出典:Amazon

■寝るとき

冬キャンプでの床冷えはとにかく堪える寒さで、防寒対策が甘いと朝まで眠れない体験をするキャンパーも多いです。慣れない冬キャンプ、現地の深夜の最低気温がわからないことはよくある話です。

石油ストーブや薪ストーブは確かに暖かいのですが、つけたまま眠るのは一酸化炭素中毒のリスクがあり、命にもかかわり大変危険なので絶対にしないでください。

そこで代わりに使用したいのが電気毛布です。
冬用シュラフの下に敷く底冷え防止のマットやコットだけでなく、敷くタイプの電気毛布を重ねて、その上で寝れば寒さ対策ばっちりです!

あわせて湯たんぽがあると、なおよしですね!

■テント内やテントまわりでの団らん

少し厚いタイプの毛布は、敷いてホットカーペット代わりにもなります。

ソロキャンプで、テント内で本を読んだり、はたまたファミリーやフレンドとの複数人でのキャンプ時にテントの中で団らんしたりする際にも、暖かい環境を作ることができます。

モバイルバッテリーがついたものだと持ち運びも軽々なので星空の下、電気毛布に包まったり膝にかけたり星を眺めるなんてこともできますよ。

電気毛布を使うデメリットも覚えておこう

■洗濯時に注意が必要

電気毛布をキャンプで使用する場合、屋外ですので汚れることも多くなります。

最近は、洗濯機での丸洗いOKの製品もありますが、故障の原因にもなってしまうので、しっかり洗濯表示を確認してから、洗ってくださいね!

電気毛布は少し手間ですが手洗いで押し洗いがおすすめ!
脱水する際に雑巾のようにねじりながら絞ると故障につながることもあるので、気をつけてくださいね。

■電源がないと意味がなくなってしまう

電気毛布は文字通り、電気が必要です。
消費電力が少ないとはいえ、電源がないと使用できません。

充電式のものは準備の段階でしっかりと充電、作動確認をしてから持ち運びましょう。

ポータブル電源がない方は、電源サイトがあるキャンプ場を探すのもいいですね!

■故障すると使えなくなるリスクがある

いくら家で充電していても、出先で壊れてしまったら意味がありません。

電気製品は故障のリスクがあることを理解したうえで、使用しましょう。

ただの毛布になっても使えないことはないけど、なんだか悲しいね。

電気毛布を選ぶときのポイント5つ

①素材に注目

■ポリエステル

価格重視の方ならポリエステルがおすすめ。
生地は薄いですが、保温性があり、コットン素材に比べて比較的安価に手に入れることができます。

マイクロファイバーやフランネル調の製品は、手触りもく人気が高いです。
しかし静電気がおきやすいことと、コットンに比べ吸湿性が低いので蒸れやすいことがデメリットです。

■ポリエステル×アクリルの混紡

ポリエステルにアクリルが混ざることで、相乗効果を実現!
生地が丈夫になり、保温性も上がります。
デメリットは毛玉ができやすい点と静電気が起きてしまうこと。毛玉はお手入れに少し手間がかかりますね。

■コットン

コットン素材の毛布は、吸湿性・吸水性が優れているので、使用してる際の不快感がないのが特徴。

ただ、洗濯してしまうと縮みやすく、しわにもなりやすいところがデメリットです。

②用途にあわせて電気毛布の種類を選ぶ

■敷き毛布

テント内での床冷え対策には、敷き毛布タイプが断然おすすめです。

テント内での寒さは主に地面からくるもので、寝袋を利用する際にマットの上に敷けば、防寒対策ばっちりです。

デイキャンプの場合でも、ホットカーペット代わりになりますよ!

■掛け毛布

掛け毛布タイプなら、寝袋の上からでも使うことができます。
床にはマットを敷き、その上で寝袋を利用して寝る際に掛け毛布タイプの電気毛布に包まれば、真冬のキャンプでも防寒することができますよ!

■ブランケット

ブランケットタイプはコンパクトになるので使いまわしできるのが嬉しいポイントです。
キャンプだけじゃなく、車中でも使えるので、汎用性がありますね!

③なるべく洗ったり手入れしやすいものを

電気毛布は洗えない!? と思われがちですが、最近の電気毛布は洗えるものがほとんど。

洗濯の際にはしっかりと洗濯表示をみてくださいね!

ほとんどの電気毛布が、

  • 洗濯機洗いOK
  • 手洗いOK となります。

のちほど洗い方についのちほど洗い方についても紹介します。ても紹介します。

とはいえ洗濯機NGなんかもあるので気をつけてください。説明書を見ておきましょう!

④機能面もチェックしよう

■タイマー機能

一晩中使っていると、暑くなりすぎたりすることもあるので、タイマー機能を使って調整することも必要です!
低温やけどは避けたいですね。

■ダニ退治

ダニ退治機能があれば、ある一定以上の温度にすることでダニを死滅させることができます。

敏感肌の方、ダニアレルギーがある方はこの機能は必須です。

■温度調整・室温センサー機能

温度調整機能があると、暑くなりすぎて電源を切る必要がありません。
室温の変化を感知して、最適な温度を保つことができます。

この機能がないと、暑くなって電源を切れば、寒くなったときに再度電源を入れる必要があり、その行為は余計に電力を消費することにつながってしまいます。

⑤消費電力がいくつか確認

モバイルバッテリー付きのものは前もって充電しておけば大丈夫ですが、中にはコンセントに差し込むタイプのものもありますが、その場合は電源が必要になってきます。
できるだけ電力消費を抑えたいものですよね!購入時にはしっかり消費電力を確認し、使用するバッテリーがどのくらいの時間長持ちするのか確認すること。
電源サイトがない場所でキャンプをする場合は、ポータブルの電源を使いましょう。

とはいえ電気毛布のためだけにポータブル電源を購入するのはもったいないです。
他にも、スマホやランタンの充電、家電を使ったキャンプをしたい場合に購入検討するのがおすすめです。

有野実苑スタッフおすすめ電気毛布10選を紹介!

【BRID モールディング USBキルトブランケット MOLDING USB QUILT BLANKET 003351】

出典:Amazon

ライフスタイルブランドのBRIDから出ているモールディングUSBキルトブランケットはキャンプシーンにもよく馴染み暖かくおしゃれでおすすめ。

2022年9月にモデル変更され、モバイルバッテリー用のポケットがつき、羽織用のボタンもつくなど使いやすさUP!

専用バッグが付いていて、色展開も豊富なのも嬉しいポイント。

【詳細】

・サイズ:(約)横120×縦80×厚み1cm

・コード:(約)100cm

・タイプ:掛けタイプ

・素材:表地ナイロン、裏地ポリエステル

・洗濯方法:丸洗い可

・消費電力:5W

・機能:自動OFFタイマー機能(約1時間)、温度2段階調節(強:約40℃/弱:約32℃)

・カラー:カーキ/サンド/ネイビー/ブラウン/ブラック/

【HEAT CRACKER ヒートクラッカー 洗える 電気毛布 敷き毛布】

出典:Amazon

ポータブル電源で有名なPowerArQから出たおしゃれなネイティブ柄の大判電気毛布。
肌に優しい極細のマイクロファイバー素材使用でなめらかで肌ざわりの良く、オールカットパイルのため毛玉ができにくいのも特長。

本体は4層構造なので内部の電熱線が感じにくく厚みがあるので風を通さず暖かです。

キャンプや車中泊におすすめの電気毛布です。

【詳細】

・サイズ:180L×100Wcm

・素材:ポリエステル100%

・タイプ:掛け敷き両用タイプ ・洗濯方法:手洗い・洗濯機(ドラム式・乾燥機NG)

・消費電力:強:約35Wh 中:約25Wh ・機能:室内センサー、ダニ退治、タイマーオフ機能

【Sugiyama 電気敷き毛布 日本製 洗えるNA-023S】

出典:Amazon

ダニ退治や室温センサー、さらに頭寒足熱機能が搭載している敷きタイプの毛布。

頭寒足熱機能は、胸元あたりはソフトに温めてくれ、冷えやすい足元はしっかり温める機能です。

スライド式のコントローラーで操作しやすく、コントローラーを外して洗濯も洗濯機で丸洗いOK!(ドラム式洗濯機、乾燥機はNG)

【詳細】

・サイズ:140cm×80cm

・タイプ:敷きタイプ

・素材:ポリエステル70% アクリル30%

・洗濯方法:洗濯機OK (ドラム式はNG)

・消費電力:55W

・機能:ダニ退治 室温センサー

【アイリスオーヤマ 洗える電気毛布 フランネル調 】

出典:Amazon

ポリエステル100%のフランネル調生地なので、ふわふわと触り心地もよく、薄手で扱いやすいく人気の商品です。

3時間何も操作しないと自動で切れるタイマー付き。

サイズは140cm×80cmと190cm×130cmの2サイズ展開、カラーもダークブラウン、ライトブラウン、ピンクの3色あり好みのカラーが選べます。

【詳細】

・サイズ:140cm×80cm または 190cm×130cm

・タイプ:敷きタイプ

・素材:ポリエステル100%

・洗濯方法:洗濯機OK (ドラム式はNG)

・消費電力:40W

・機能:ダニ退治 無段階温度調整

【なかぎし 敷き電気毛布 NA-023S 2枚セット】

出典:Amazon

敷き専用の電気毛布。頭寒足熱仕様なので足元を集中的に温めることができます。

折り曲げると電熱線が切れてしまうので平なところで使用する必要がありますが、マットの上に敷いて過ごすと快適暖かです。

2個セットなので、グループやファミリーでキャンプに行く方におすすめ!

【詳細】

・サイズ:140cm×80cm 2個セット

・タイプ:敷きタイプ

・素材:ポリエステル70% アクリル30%

・洗濯方法:洗濯機OK (ドラム式はNG)

・消費電力:55W

・機能:ダニ退治 室温センサー

なかぎし 敷き電気毛布 NA-023S 140×80cm 頭寒足熱配線 本体丸洗いOK 温室センサー付 2枚セット
なかぎし(Nakagishi)

【ライフジョイ 電気毛布 掛け 敷き 日本製 JCBR803B】

出典:Amazon

柔らかいフランネル素材で触り心地抜群です。

頭寒足熱配線で足元ぽかぽか。
万が一の時、コントローラーが意図的に電源を切る機能を搭載した安心設計となっています。

布団の中で使用することを想定して作られているので、キャンプでは敷布団として使用するのがおすすめ。

電気毛布をポリ袋に入れて、布団に挟み、3時間「強」で運転するだけで99.9%のダニを退治できるのは嬉しいですね。

【詳細】

・サイズ:188cm×130cm

・タイプ:掛け敷きタイプ

・素材:ポリエステル100%

・洗濯方法:洗濯機OK (ドラム式はNG)

・消費電力:80W

・機能:ダニ退治 温度調整

山善 電気敷毛布 YMS-16

出典:Amazon

軽くて柔らかいコスパの良い山善の敷き電気毛布。

省エネ設計なので、1日6時間使用した場合の電気代が、2.4円!1か月で約72円の低価格です。

膝掛けや肩掛けとしても使用可能です。

【詳細】

・サイズ:130cm×80cm

・タイプ:敷きタイプ

・素材:ポリエステル100%

・洗濯方法:洗濯機OK (ドラム式はNG)

・消費電力:40W

・機能:ダニ退治 室温センサー

【コイズミ 電気毛布 敷き毛布 丸洗い可 頭寒足熱配線 ダニ退治 抗菌防臭 130×80cm KDS-4061】

出典:Amazon

シンプルでベーシックな電気毛布。

アウトドアで気になる汚れや汗など、抗菌消臭の加工が施された生地のためにおいや細菌の繁殖をを抑えてくれます。

頭寒足熱の配線で足元あたたか。

膝掛けや掛け毛布として使っても使い心地抜群です。

【詳細】

・サイズ:130cm×80cm~180cm×130cm まで全5種類

・タイプ:敷きタイプ

・素材:ポリエステル70% アクリル30%

・洗濯方法:洗濯機OK (ドラム式はNG)

・消費電力:40W

・機能:ダニ退治 室温センサー

【パナソニック 電気毛布 掛け敷き兼用 DB-R31MS】

出典:Amazon

天然由来「キトサン」採用で抗菌防臭加工されているので菌の繁殖やニオイを抑制します。

温度調節が8段階に分かれているので、自分に合った適温を見つけやすいのも嬉しいポイントですね。

生地は薄手で毛玉が出来やすいですが、羽織ったり膝掛けとしても利用が可能です。

【詳細】

・サイズ:180cm×130cm

・タイプ:掛け敷きタイプ

・素材:ポリエステル65% アクリル35%

・洗濯方法:洗濯機OK (ドラム式はNG)

・消費電力:75W

・機能:ダニ退治 8段階温度調節

リサ・ラーソン KDK-L115 電気掛け敷き毛布 188×130cm】

出典:Amazon

リサラーソン好きにはたまらないアイテム!

ポリエステル100%で柔らかな織り方で触り心地も抜群です。

ダニ退治機能、室温センサー、頭寒足熱配線で足元もぽかぽかです。

【詳細】

・サイズ:188cm×130cm

・タイプ:掛け敷きタイプ

・素材:ポリエステル100%

・洗濯方法:洗濯機OK (ドラム式はNG)

・消費電力:75W

・機能:ダニ退治 室温センサー

少し気を付ければ簡単!電気毛布の洗い方とコツ

電気毛布は洗濯可能!

しっかり洗濯表示をみて、手入れしましょう。

ここでは、洗濯方法を紹介します。

【洗濯機洗いOKの場合】

  1. コントローラー部分を外す
  2. 汚れている面があれば、それが表に出るように折りたたむ
  3. コネクタの部分は内側に来るようにして、洗濯ネットに入れる
  4. 手洗いモードやおしゃれ着モードなど、布の傷みを抑えながら洗えるコースを選びます
  5. 脱水は、1-2分の短時間で!
  6. 乾燥機は使わず、風通しの良い”日陰”に干して、自然に乾燥させます

【手洗いの場合】

  1. 大きめのたらい もしくは浴槽を準備します
  2. たらいや浴槽の大きさに合わせて、毛布を折りたたみます
  3. 洗剤を入れて、押し洗いします
  4. 何度もすすぎ、洗剤をしっかり落とします
  5. 洗剤を落としきったら、最後のすすぎで”柔軟剤”を入れます
  6. 床が濡れていい場所に干して、水気を落とします。ここで大事なのは、絞らないこと!
  7. ある程度水気を落とした後は、洗濯機同様風通しのよい”日陰”に干して、自然乾燥させます。

まとめ:電気毛布を使って冬キャンプでも暖かく過ごそう

出典:Amazon

冬のキャンプに欠かせないアイテム、「電気毛布」をご紹介しました。

電力消費が少ない上に、持ち運びもカンタンなので、ソロキャンプでも、デュオキャンプでも、さらにはファミリーキャンプでも使用できますね!

デイキャンプではホットカーペット代わりに、宿泊キャンプなら、寝袋と組み合わせて暖をとってみてください。

サイズや素材、機能面などを参考に、あなたのお気に入りの一枚をみつけて、活用してくださいね!

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Arizine編集部
有野実苑オートキャンプ場が監修するアウトドアメディア「Arizine」 キャンプ用品、料理、キャンプのコツから最新スタイルまでキャンプ情報はArizineにお任せ! あなたに合った素敵な記事がきっと見つかります!
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