日曜日, 4月 14, 2024
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【2024年】冬キャンプにおすすめのテント12選!選び方や注意点も確認しよう

※本記事には一部プロモーションが含まれます

【キャンプ場スタッフ監修】冬のキャンプでは防寒対策がマスト。冬本番になると折角の快適テントも極寒にさらされ眠れない夜を過ごす可能性も……!

気温はもちろん、風を遮断したり撥水加工がされているものなど、チェックしたい部分はたくさんあります。

今回はさまざまな疑問にお答えしながら、冬におすすめのテント12選を紹介していきます!

いますぐおすすめの冬用テントが知りたい人は、下のボタンからジャンプしてくださいね!

こんにちは!有野実苑オートキャンプ場の妖精、コッフェルくんだよ!
キャンプのことはなんでも聞いてね!

冬キャンプに行きたいんですが、冬用でおすすめのテントはありますか?選ぶときにどこをチとェックしたらいいのかも知りたいです!

まかせて!まず、テントには3シーズン用と4シーズン用があって、冬キャンプで使うなら4シーズン用がおすすめ!すべての季節に対応してるから、他の季節でのキャンプでも使えるところが魅力的♪今回はおすすめのテントと冬につかうテントの選び方について紹介するね!

【有野実苑オートキャンプ場】

有野実苑(ありのみえん)オートキャンプ場は千葉県山武市にある緑豊かな森と農園に囲まれたキャンプ場。 関東近郊で都心から90分というアクセスのいい立地にありながら、きれいな空気と新鮮な産物に恵まれ、四季折々のキャンプを気軽にお楽しみいただけます。 木々に囲まれて区画されたサイトと、充実した設備、各種クラフト体験や収穫体験など様々なイベントをご用意し、 スタッフ一同、皆さまのお越しをお待ちしております。

有野実苑オートキャンプ場公式サイトはこちら:https://arinomi.co.jp/

※本記事はキャンプのプロ!有野実苑オートキャンプ場のスタッフをはじめ、有野実苑を愛してくださるキャンパーのみなさま・全国のキャンパーのみなさまのお声、口コミを参考に制作しています。

目次リスト

冬用テントってあるの?シーズンごとのテントの違い

キャンプのテントには、春夏秋用として使える「3シーズン用」と、春夏秋冬のオールシーズン使える「4シーズン用」があります。

一般的に夏キャンプで快適に過ごしたいときは通気性を重視した3シーズン用。
防寒を重視したい冬キャンプでは4シーズン用がぴったりです。

3シーズン用

3シーズン用テントは春・夏・秋の使用を目的に作られたテントです。
暖かい季節に過ごしやすいように、メッシュ素材を使ったり通気口を作ったりと、風通しが良くなるように設計されています。
また、急な雨を防げるように防水加工を施したフライシートを使用しているものも多いです。
通気性が良い分、外の空気が入りやすいので冬のキャンプで使用するなら標高の高い場所や真冬の使用を避けて、しっかりとした防寒対策も必要です。

4シーズン用

4シーズン用テントは、春夏秋冬オールシーズンの使用を目的に作られたテント。
3シーズン用テントと同じようにメッシュ素材等を使っているものもありますが、コットンやTC(ポリエステルコットン)などの厚手の素材が多く、通気性を確保し結露も防ぎつつ、テント内の空気が外に逃げないように保温性も兼ね備えているのが特徴です。

大きな特徴としてテント内の保温性を高めるために、フライシートの裾の部分に伸びるスカートと呼ばれる生地が長めについています。

3シーズン用よりサイズや重量があるものが多いですが、冬キャンプをする場合は機能性を重視して4シーズン用を選んでおくと安心。

冬に使うテントの選び方と注意点

有野実苑キャンパー @kuu_tent さんの素敵な投稿より

夏用や春秋用のテントに比べて保温性や換気のしやすさなど、特に機能性が重視される冬用テント。
そんな冬用テントを選ぶときのポイントを具体的にご紹介します。

保温性が重要!スカートの有無や閉め切れるかなどチェック

冬用テントを選ぶ時に、まず外せないチェックポイントが保温性です。
テントにメッシュ部分があると外の寒風が入り込んだり、テント内の空気が漏れてしまうため、きちんと閉め切れるか確認しましょう。
また、「スカート」と呼ばれる、フライシートの裾から地面までを覆う大きな布付きの物を選ぶと、テント内の空気が漏れにくく保温性が上がるのでおすすめです。

冬用のテントにはスカートは必ずと言っていいほどついているのでその点は安心ですね。

結露しにくく、耐熱・難燃性の高い素材を選ぼう

冬用のテントを選ぶ時におすすめの素材は、コットンやポリコットンなどのTC素材です。

難燃性が高いので、テントの近くで焚き火やバーベキューをしたい方も多少火の粉が舞っても安心して使えます。また、厚みのある素材なのでテント内をしっかりと保温しつつ通気性も良く、結露が発生しにくいのもメリットです。

コットンやTCは絶対穴が「あかない」素材というわけじゃなくて、「あきにくい」素材だよ!

テントのサイズは用途に合わせてチョイス

冬用テントのサイズは、日中を外で過ごすか、外で過ごすか、テント内に暖房を入れるかなど、キャンプスタイルに合わせて選ぶと安心です。

テント内に暖房を入れてリビングルームとして快適に過ごしたい方は、少し大きめのテントを選びましょう。

逆にテントは寝るだけ、という方は、あまりスペースが大きいとテント内が温まりにくいので人数ピッタリのサイズを選ぶのがおすすめ。

換気は大切!暖房器具による事故を防こう

テント内で薪ストーブや石油ストーブなどの暖房を使用する方は、換気用のベンチレーターや煙突穴がついているかしっかり確認しましょう。

閉めきったテントの中で暖房をたいていると、一酸化炭素中毒の恐れがあります。
大きな事故にも繋がりかねないので、大切なチェックポイントです。

キャンプ場スタッフおすすめ冬用テント12選

出典:Coleman

有野実苑スタッフおすすめ!冬キャンプにぴったりなテントを、ソロキャンプ用から大人数のファミリーキャンプ・グループキャンプ用まで人数別にご紹介します。

ソロ、デュオにおすすめの1~3人用テント

ソロキャンプやデュオキャンプにおすすめの冬用テントを紹介します!

■Geer Top TopRoad シリーズ 2 テント

出典:Amazon

極寒地以外で使うならコレ。

ソロキャンパーさんやデュオキャンパーさんにおすすめの4シーズンテント。軽量なので、ツーリングをする方にもぴったりです。

お値段もリーズナブルながら、インナーテントとスカート付き、防水・結露防止・撥水加工付きと、夏から冬まで快適に過ごせる機能性をしっかり備えています。
設営も簡単で安価なので、初めてテントを買う方にもおすすめしたいアイテムです。

【詳細】

・収容人数:1〜2人

・内室サイズ:210x140x115cm

・収納サイズ:44x17x17cm

・重量:約3kg

・メイン素材:ポリエステル

■ヨカ TIPI (ティピ) ワンポールテント 1~2人用 キャンプ テント tipi ソロテント

出典:Amazon

おしゃれなデザインの4シーズンテントをお探しの方におすすめのアイテム。
大人っぽい風合いのダークカーキカラーが特徴的な、ワンポールで設営するティピーテントです。

リフレクターの帯がぐるりと縫い付けてあり、暗闇でもひときわ目立ちます。

シェルター上部には薪ストーブ用の煙突穴付きなので、テント内でストーブを使いたい方も安心。
本体スカート付きですがインナーは付属していないので、夏場も使用したい・更に防寒性を高めたい方はインナーテントを併用しても良いでしょう。

【詳細】

・収容人数:1〜2人

・組み立てサイズ:270cm x 270cm x 175cm

・梱包サイズ:‎55.2 x 20 x 15.2 cm

・重量:2.28 kg

・メイン素材:ナイロン, グラスファイバー

■テンマクデザイン 炎幕TC DX

出典:Amazon

4シーズン対応のパップテント(軍幕テント)。シンプルな構造で設営がしやすいので、ソロキャンプのテントとしても人気です。

TC製なので冬でも結露しにくく、難燃性が高いので近くで焚き火を楽しみたい方も安心。

こちらのアイテムはパップテントには珍しくスカート付きで、寒風の入り込みもしっかり防いでくれます。作りがしっかりしている等、品質の良さを評価するレビューも多いアイテムです。

【詳細】

・収容人数:1〜2人

・組み立てサイズ:330×190×130cm

・収納サイズ:62×26cm

・総重量:(約)6.9kg

・メイン素材:コットン混紡生地(TC)

ファミリーキャンプでも活躍!4~6人用テント

■コールマン(Coleman) マスターシリーズ 4Sワイド2ルームカーブ

出典:Amazon

オールシーズンOKのツールームテント。テント内の湿気を吸収し、外部に排出する通気性抜群のコットン混紡素材のため夏もジメジメせず、冬は結露しにくくなります。
冬キャンプ対応のフルスカート付きで耐風性・耐水性も申し分なし。

極寒の真冬でも耐えられると評判です。

生地も機能も高性能で圧倒的な安心感!冬キャンプには超おすすめのテントで、Arizineスタッフ一押しです。

【詳細】

・収容人数:4~5人

・組み立てサイズ:約560 x 340 x 215cm

・収納サイズ:83 x 34cm

・重量:約24kg

・耐水圧:フライ/約3,000mm、フロア/約10,000mm、ルーフ/約3,000mm

・メイン素材:フライシート210Dポリエステルオックスフォード

■テンマクデザイン サーカスTC BIG

出典:Amazon

テンマクデザインの人気シリーズ、サーカスTCのファミキャン向けサイズ。
サイズが大きいので設営は少し大変ですが、広々とスペースを確保してテント内でゆっくり過ごしたい方におすすめです。

入り口を大きく開けてシェルターとしても使用できるので、冬場はもちろん、夏場も日除けとして大活躍間違いなし。
テントの下部と、天井にもベンチレーションが付いています。コットンとポリエステルを混紡したTC製。

【詳細】

・組み立てサイズ:520×520×H350cm

・収納サイズ:82 x 35.5 x 35.5 cm

・重量:約21kg

・メイン素材:コットン混紡生地(TC)

■ロゴス テント neos PANELドゥーブル XL[4~5人用] 71805010

出典:Amazon

テントの強度・居住性にこだわった、ロゴスの「パネルシステム」を採用したツールームテント。
広々としたリビングスペースは、メッシュにしたり締め切ったりと気候や天候に合わせて調節可能。キャノピーポールも付属しています。
防水加工・UVカット加工も施されているので、オールシーズン安心して使用できます。

【詳細】

・収容人数:4~5人

・組み立てサイズ:約520×300×205cm

・インナーサイズ:約270×270×170cm

・収納サイズ:約63×23×54cm

・総重量:約16.9kg

・耐水圧:【外張】2000mm、【フロアシート】耐水圧3000mm

・メイン素材:難燃性ポリエステルタフタ

■スノーピーク(snow peak) テント ランドブリーズPro.

出典:Amazon

耐風性が高く、オールシーズン安心して過ごせる2ルームテント。

特に通気性の良さが特徴で、一酸化炭素中毒をしっかり防止できる他、冬にテント内で調理をしたり暖房を使っても露結しなかった!というレビューも。

スカートは付いていませんが、しっかり防風してくれるため冬でも快適に過ごせます。

高品質な分お値段も高めなので、コスパよりも品質重視で選びたい方におすすめです。

【詳細】

・収容人数:4人

・使用時サイズ:510×325×175cm

・収納サイズ:67×22×26cm

・重量:9.2kg

・メイン素材:ポリエステル

■S’more(スモア) Tippo400 ティピーテント テント ティピ tipi 収納バッグ付き ファミリーテント 5~6人用

出典:Amazon

デザイン性抜群!上品なベージュカラーがとてもおしゃれなティピーテントです。
最大6人収容できる広々としたサイズ感。

TC素材を使っているのでオールシーズン快適に過ごせ、結露や燃え移りの心配もありません。
煙突穴も空いているので、冬はテント内でのストーブ使用も可能。
ワンポールで簡単に組み立てられるのも嬉しいポイントです。

【詳細】

・収容人数:5~6人

・使用時サイズ:400x400x300cm

・収納サイズ:90x28x28cm

・重量:約23kg

・メイン素材:ポリコットン(TC)

■THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) テント ノーススター6 NV21803 ゴールデンオーク F

出典:Amazon

エクスペディション(極地での探検)のために開発されたベースキャンプ用テント。
特筆すべきはその設営のしやすさ!
耐久性と過ごしやすさを兼ね備えており、悪天候時も安心です。
夏はインナーテントのみでシンプルに、冬やリビングがほしい時はフライシートを被せて2ルームテントとしても使用可能。気候に合わせてテントを自由にカスタムしたい方におすすめです。

【詳細】

・使用時:サイズ290 x 360 x 195 cm

・重量:11.92 kg

・メイン素材:ポリエステル

■DOD カマボコテント3M(タン) T5-689-TN ドッペルギャンガー

出典:Amazon

広いリビングが魅力的なオールシーズン対応の2ルーム型トンネルテントです。

大人10人がくつろげる広いリビングが特徴的で、冬場はシートについたスカートが冷気の侵入を軽減してくれます。

こたつをおいておこもりキャンプも可能ですよ!

一時は人気すぎて品薄状態に!

【詳細】

・収容人数大人5名(※寝室スペース)

・使用時サイズ:(約)W300×D640×H195cm

・収納サイズ:(約)W69×D35×H31cm

・重量:(約)19.5kg

・耐水圧:アウターテント:3000mm、インナーテントフロア:5000mm

・メイン素材:150Dポリエステル(PUコーティング、UVカット加工)

グループキャンプなどで使いたい7~10人用テント

■NORDISK(ノルディスク) アウトドア キャンプ テント アスガルド

出典:Amazon

広々とした居住スペースが魅力的なティピーテントです。シンプルかつ高級感のあるデザインは、キャンプ場で一目置かれること間違いなし。
フロアシートとテントをファスナーでつなぎ、ポールを立て、ペグダウンするだけなので設営も簡単です。
ポリコットン製なので冬でも快適に過ごせます。広さとデザイン性、機能性にこだわりたい方におすすめ。

ノルディスクのテントはいつか手に入れたい!憧れです!

【詳細】

・収容人数:8~10人

・使用時サイズ:500x470x300cm

・収納サイズ:116x42cm

・重量:20kg

・メイン素材:ポリエステル、コットン

・耐水圧(フライシート):350mm

■NORDISK(ノルディスク) アウトドア キャンプ テント アルヘイム 【日本正規品】

出典:Amazon

最大10人収容の広々とした1ルームテント・4人がゆったり寝られる寝室付きの2ルームテントとしてカスタム可能なティピーテント。
個室用のインナーキャビンは別売りです。
難燃性の高いポリコットン生地を使用しており、煙突穴もついているので、冬はストーブも使えます。オフホワイトの洗練されたデザインは高級感があり、憧れるキャンパーさんも多い人気のテントです!

【詳細】

・収容人数:8~10人(個室をつける場合4人)

・使用時サイズ:400x400x270cm

・収納サイズ:99x36cm

・重量:18kg

・メイン素材:ポリエステル、コットン

冬用テントと併用して使いたいキャンプギア

冬のキャンプではテント選びと同じくらい、暖房器具や防寒グッズ選びも大切。

なぜなら、テント自体に備わっているのはあくまでも外気を防いだりテント内の温度をキープする機能であって、テント内を温める機能は付いていないからです。

ここでは冬用テントと合わせて使いたいおすすめのキャンプギアをご紹介します。

①薪ストーブ

冬場のアウトドアの醍醐味とも言える薪ストーブは、暖を取りながらストーブの上にケトルを置いてお湯を沸かしたり、料理ができるのが魅力。

パワフルなので、特に広いテントをしっかり温めたい時におすすめです。

ただし、煙突がないテントで締め切った状態で使うのはNG!

締め切って使うと一酸化炭素中毒の危険性があるので、こまめに換気をしたりと注意しましょう。

そもそも煙突がないと煙がすごくてテント内では使用できないよ!

②石油ストーブ

じんわりと暖かさが伝わる石油ストーブも、冬場のキャンプにおすすめの暖房グッズです。

「対流式」や「反射式」などストーブのタイプによっても温まり方が違うので、ご自身のスタイルに合わせて暖房を選びたい方にもぴったり。

こちらも薪ストーブ同様、こまめな換気と一酸化炭素チェッカーの併用で一酸化炭素中毒の対策をしっかりとして使用しましょう。

③冬用シュラフ・インナーシュラフ

冬用シュラフ(寝袋)は、冬キャンプのマストアイテム。特に明け方は気温が一気に下がるので、しっかりと温かい寝具で暖をとってテント泊を楽しみましょう。

中綿の種類や形状によって暖かさや重量感、そしてお値段もが変わってくるので、シュラフ選びのときは参考にしてみてくださいね。

④コット・マット

コットやマットもシュラフと同様、冬キャンプの寝具として活用したいアイテム。

地面からの底冷えを防ぐことにより、更に暖かく快適に眠ることができます。

高さのあるコットを選んで地面との距離を遠ざけたり、お子さんとキャンプする方は落下の心配が無い厚手のマットを選ぶなど、キャンプスタイルに合わせてセレクトするのがおすすめです。

⑤電気毛布・カーペット

電気毛布やカーペットは、火を使わないので一酸化炭素中毒の心配が無い暖房グッズとして人気のアイテム。底冷えをしっかり防いでくれるので、お座敷スタイルで冬キャンプを楽しみたい方にもおすすめ。

ただし使用の際に電源が必要なので、AC電源付きのキャンプサイトを選んだり、ポータブル電源を持参する必要が出てきます。

⑥湯たんぽ

手軽に取り入れられる暖房としては、湯たんぽもおすすめ。

特に就寝時の暖房として活躍してくれるアイテムです。湯たんぽと言っても直火で温められる金属製の湯たんぽから、安価で軽いプラスチックのものまで、種類も様々。

アウトドア用に特化したアイテムもあります。湯たんぽをシュラフに入れて寝る場合、低温やけどには注意してくださいね。

まとめ:冬に強いテントをみつけてこの冬も快適にキャンプを楽しもう

有野実苑キャンパー @cojicoji0209 さんの素敵な投稿より

冬キャンプでも快適に過ごせるテントの選び方や、ソロキャンプ〜ファミリーキャンプまで人数ごとの人気テント、冬用テントと合わせて使いたいおすすめのキャンプギアをご紹介しました。

キャンプといえば夏のイメージが多いかもしれませんが、しっかり防寒対策をすれば冬にだってもちろん楽しめます!寒さをしっかり防いでくれる冬用テントや暖房アイテムを揃えて、冬のアウトドアライフを満喫してくださいね。

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Arizine編集部
有野実苑オートキャンプ場が監修するアウトドアメディア「Arizine」 キャンプ用品、料理、キャンプのコツから最新スタイルまでキャンプ情報はArizineにお任せ! あなたに合った素敵な記事がきっと見つかります!
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