日曜日, 4月 14, 2024
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川遊び完全ガイド!持ち物や安全にアウトドアを楽しむための注意点を徹底解説

※本記事には一部プロモーションが含まれます

【キャンプ場スタッフ監修】暑い夏キャンプの醍醐味といえば、川遊びなどの涼しさ感じるアクティビティ!

清流での水遊びや、川ならではのアクティビティにバーベキューなど大人も子供も一緒に楽しめる方法は色々あります。

今回は、川遊びに欠かせないグッズや持っていきたい持ち物におすすめの遊び方、川遊びをする際の安全に関する注意点などをキャンプ歴10年以上のアウトドアのベテランAtsuさんが紹介します。

こんにちは!有野実苑オートキャンプ場の妖精、コッフェルくんだよ!
キャンプのことはなんでも聞いてね!

キャンプ先の近くにある川で川遊びを予定しているんですが、実際川遊びに必要な持ち物ってどんなものがありますか?これは必ず持っておきたい!といったものや、川遊びをする際に注意したいことなどあったら教えてください

暑い季節が近づいてくると川で遊ぶ機会が多くなるよね!川遊びは同じく水遊びができる海とは足場や流れが違って、必要な装備や持ち物が変わってくるよ!今回はキャンプ歴10年以上のベテランキャンパーAtsuさんにノウハウ紹介してもらうよ♪

川遊びに持っていきたい持ち物や安全に関する注意点などを紹介しますね!

【有野実苑オートキャンプ場】

有野実苑(ありのみえん)オートキャンプ場は千葉県山武市にある緑豊かな森と農園に囲まれたキャンプ場。 関東近郊で都心から90分というアクセスのいい立地にありながら、きれいな空気と新鮮な産物に恵まれ、四季折々のキャンプを気軽にお楽しみいただけます。 木々に囲まれて区画されたサイトと、充実した設備、各種クラフト体験や収穫体験など様々なイベントをご用意し、 スタッフ一同、皆さまのお越しをお待ちしております。

有野実苑オートキャンプ場公式サイトはこちら:https://arinomi.co.jp/

※本記事はキャンプのプロ!有野実苑オートキャンプ場のスタッフをはじめ、有野実苑を愛してくださるキャンパーのみなさま・全国のキャンパーのみなさまのお声、口コミを参考に制作しています。

Photo by AtsuArizineライター)

キャンプ先で川遊び!どんなアクティビティが楽しめる?

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暑い夏のキャンプでは、近くで川遊びができる場所を選ぶキャンパーが多いのではないでしょうか。

ひとことで川遊びといってもどんな遊び方があるか気になる人も多いはず。大人だけの場合や子供も含むファミリーの場合など、シーンによって異なってきます。

どんな遊び方があるのか、安全で楽しい遊び方を紹介していきますね。

楽しいこと尽くしですが、周りに迷惑にならないよう河原でのマナーは守りましょうね!

まずは王道!河原でバーベキュー

 

川遊びとバーベキューは切っても切れない相性の良さ。

川で思いっきり遊んで、おなかが空いたら岸にあがってお肉を頬張る。最高に贅沢なバーベキューです。

川の水が冷たくて川遊びで身体が冷えて寒い……なんて時もバーベキューの炭火がそっと温めてくれるから一石二鳥!

バーベキューの最後にスイカ割りをするキャンパーも多いと思いますが、冷たい川でスイカを冷やすこともできます。

このようにバーベキューは、川遊びにとっても相性の良いアクティビティになります。

大自然の中で釣りを楽しもう

 

人気の少ない川では、釣りを楽しむこともできます。大自然に囲まれて、キラキラと流れる川に向かって釣り糸を垂らすのは、何とも言い難い至福の時間です。

上流ではヤマメやイワナなどが釣れますが、これは少し上級者向き。中流や下流では比較的初心者向きのコイ、フナ、アユなどが釣れますよ。

もしアユなどの食べられる魚が釣れたら、新鮮なうちに塩焼きにして食べることも楽しみのひとつですね。

アユやイワナなどの川魚には「禁漁期間」や「使用できる漁具・漁法」があるので注意が必要です!事前に調べておきましょう♪

本格的に釣りを楽しみたいなら「遊漁承認証(釣り券)」をゲットしようね!

水鉄砲で水のかけあい勝負!

 

水鉄砲で水のかけあい勝負!これは川に入ると誰かが何かを合図しなくても、必然的に始まるアクティビティです。

大人も童心に帰って楽しむ事ができる最強のアクティビティ。水鉄砲が無ければペットボトルや、なんならバケツでもいいんです。

おすすめはスポンジタイプの水鉄砲。手間のかかる水の補給が一瞬でできてしまい、鋭い水圧で相手を狙い撃ちできます。

川遊びに行って、水のかけあい勝負をせずに帰ってくることができるでしょうか。

アクティビティが豊富なスポットならではのリバースポーツ

 

ラフティングや川下り、シャワークライミングのような本格的な川でのリバースポーツに挑戦してみるのもいいかもしれません。

個人では難しいかもしれませんが、グループで川遊びをする場合は選択肢に入れてはいかがでしょうか?こういったアクティビティを利用したい時は、専用のコースが設定されているツアーなどにあらかじめ予約をして参加しましょう。

かなりハードルの高いアクティビティですが、チャレンジする価値は十分にあります。

川遊びに必須な持ち物はこれ!必要なものリスト

   

川遊びは、プールや海水浴場での水遊びとは全く異なります。

安全に川遊びを楽しむために、必要な持ち物を説明していきますね!

服装・身に着けるもの

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まずは服装から。川遊びでは水着と浮き輪だけでは危険です。

どのような服装で川遊びをするか、何を身に付ければよいかを確認していきましょう。

■水着・ラッシュガード

出典:Amazon

水着、ラッシュガードは基本装備。ラッシュガードは、最近の紫外線の強さを考えると必須ですが、川遊びで気にするべきは紫外線だけではありません。

水着だけでは肌の露出部分が多く、岩肌の鋭い川遊びではケガをしてしまう可能性が高くなります。なるべく肌の露出部分は少なくしましょう。

足元は水中トレンカを履くとより安心です。

■ウォーターシューズ

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ウォーターシューズも川遊びでは必須になります。

川遊びではビーチサンダルはNG。

ビーチサンダルで川に入るとすぐに脱げて流されてしまいます。岸ではもちろん川底にも岩や石がゴロゴロしているため、水中で動きやすくケガをしないようにかかとまで覆われているウォーターシューズが良いでしょう。

濡れている岩は非常に滑りやすいので、裏にしっかりと滑り止めが付いているものがいいですね。

■ライフジャケット・アームリング

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命を守るためには、ライフジャケットは必ず付けて川遊びをしましょう。川に入る前にサイズが合っているかを調整し、股下ベルトも忘れずに装着しなければなりません。

ライフジャケットが付けられない小さなお子様の場合は、浮き輪よりも両腕にしっかり装着できるアームリングの方が安全です。

またファミリーで川遊びをする場合、川に入らない大人の分もライフジャケットをひとつは準備しておきましょう。

緊急事態で子供を助けに川に入らないといけなくなる場合があるためです。

川遊びでは、プールや海水浴場のように監視員やライフセーバーはいません。自分たちの身は自分たちで守らないといけないということを頭において行動する必要があります。

ペットを連れて行く場合はペット用のライフジャケットも忘れずに。写真左下は犬用のライフジャケットです。

■バスタオル

 

大きめのバスタオルは必ず持っていきましょう。

遊び終わりに身体を拭くのはもちろんですが、川の水は非常に冷たいため岸に上がるたびにこまめに拭かないと身体が冷えてしまいます。

速乾性の高いスポーツタオルは場所を取らずに小さく畳めるのでおすすめです。

また、河原には更衣室がありません。着替えのためにも大きめのバスタオルは大活躍します。ポンチョタイプやスナップボタンで留められるラップタイプだと、楽に着替えることができますね。

■防水ケース

出典:Amazon

河原には、更衣室と同じくコインロッカーなどもありません。

貴重品は常に身に着けておかなければならない為、防水ケースがあると貴重品やスマホを持ったまま川に入ることができて便利です。

逆に防水ケースが無いと誰かひとり荷物の見張り番にならないといけないので、全員で川遊びを楽しむことができません。

遊び道具やアクティビティ用品

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服装が決まれば、次は遊び道具を選びます。

綺麗な川はそこに身を置くだけでも心癒されますが、ファミリーなどで川遊びをする場合はやはり思いきり遊ぶことも外せません。

海やプールではビーチボールやビーチフロートなどの空気を入れて使うものを持って行くことが多いですが、川ではそういったアイテムは流されてしまったり、とがった岩肌に擦れて破損してしまう危険性があります。

川で思いっきり遊ぶためにはどんな物を準備するとよいでしょうか?

■水鉄砲

 

定番は水鉄砲。水鉄砲は子供から大人まで楽しめる最強の遊び道具です。

ダイソーやセリアなどの100均で購入できるものから高価なものまでさまざまですが、私のおすすめはスポンジでできた水鉄砲。

水鉄砲で戦う時、水切れの時に狙われてしまうことがよくありますね。そんな時、単純な作りのスポンジ水鉄砲はすぐに水が無くなるかわりにとにかく水の補給が早く、強い水圧で相手を狙い撃ちができておすすめです。

プラスチック製ではないので、落としたりしても割れて破損することがありません。ペットボトルでお手製の水鉄砲を作ってみるのも思い出に残るのでいいかもしれませんね♪

小さい子供はタンク付き水鉄砲もおすすめ!

こういった銃型タイプもロマンがあっていいですよね!THE 水鉄砲感がワクワク感を増してくれます。

■釣り道具

 

あまり人がいない川では、釣りも楽しむ事ができます。

川で釣った魚を河原で焼いて食べる。なんと最高なことでしょう。

子供用の釣り竿も販売されているので、親子で釣りを楽しむこともできます。魚嫌いの子供でも、釣りを楽しむ事で魚が好きになるということはよく耳にする話ですよね。

ただし、釣りをする場所や、釣りをしていい時期など決まっている場所がほとんどです。

事前に「遊漁承認証(釣り券)」が必要か、禁漁時期や使用できる漁具・漁法について調べておきましょう。

■タモ・魚とり網

 

タモや魚とり網も、釣った魚をしっかりと確保するためには欠かせないものです。

小魚などは魚とり網でも十分ですが、しっかりと釣りを楽しみたい場合はタモを準備しましょう。

川では足場が悪いので、釣りあげた魚をすぐに針から抜いてクーラーボックスに投入することが難しくなります。そんな時はタモで魚をすくい上げ、釣り上げた魚はしっかりとGETしましょう。

綺麗な川だと、川底に小魚の群れが泳いでいることも良くあります。

魚とり網があると小さなお子様でも捕まえることができるかもしれません。

■バケツ

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バケツはキャンプやアウトドアシーンでもおなじみの万能アイテムです。

釣った魚や捕まえたサワガニを入れたり、綺麗な小石を集めたり……バケツがひとつしかないと子供たちで取り合いになる事もあるほど。100均などで購入できる小さなバケツは子供用に人数分準備しておくと、それぞれ色んな使い方をして遊んでくれますよ。

大きめのバケツは、着替えた後にライフジャケットやウォーターシューズをポイポイ放り込んでそのまま持って帰る事ができます。

本当に有能なバケツですが、かさばることが唯一の欠点です。そんな場合は、ソフトタイプのバケツを小さくまとめて持っていくことをおすすめします。

■水中のぞきメガネ

出典:Amazon

水中のぞきメガネは、潜らずに川底をクリアな視界で覗くことができます。

顔をつけられない小さなお子様やメイクを落としたくないママさんでも、水中のぞきメガネがあれば快適に川底を覗けるのでおすすめ!思いっきり泳げる場合は、ゴーグルやシュノーケルの準備も忘れずに。

その他持っていきたいアイテム

 

そのほかに、川遊びを楽しく安全なものにするためにも持っていきたいアイテムをご紹介します。

■虫除けグッズ

出典:Amazon

アウトドアに虫は付きもの。しっかりと虫除け対策をしていきましょう。アウトドア用の蚊取り線香を設置したり、肌に直接スプレーをかけたりと虫除け対策は多岐にわたります。

通常のキャンプと川遊びとの異なる点は、水場に居るということ。蚊取り線香を設置しても水がかかると消えてしまい、濡れるとその後はもう火がつかなくなってしまいます。河原で蚊取り線香を設置する場合は、上面が覆われた蚊取り線香ホルダーを使うことをおすすめします。

長時間川から上がっている場合は、なるべく肌を露出しないようにし、その都度虫除けスプレーをかけましょう。

水中トレンカは肌に密着しているため、その上から出の虫に刺されることがあります。水中トレンカの上からも虫除けスプレーをかけておくと効果的ですね。

■救急グッズ

 

救急グッズは必ず準備が必要です。

川遊びをしていると岩で足を擦りむいたり、ちょっとした切り傷ができたり。特に岩場では少し転ぶだけで傷ができてしまいます。絆創膏・消毒薬は必ずと言っていいほど使うことになります。

また大きめの傷にも対応できるように、ガーゼやサージカルテープ、ハサミも持っていくと良いでしょう。小さな傷なら絆創膏をはってそのまま遊び続けることができるので、防水タイプの絆創膏があると便利ですね。

■日焼け止め

 

もちろん川遊びをするなら紫外線対策も必須です。

日焼け止めはSPF・PA値が高く、ウォータープルーフタイプを選びましょう。

また、長時間川遊びをする場合はウォータープルーフタイプでもこまめな塗り直しが必要です。

最近では赤ちゃんでも使える日焼け止めも販売されているので、肌が弱い方は肌に優しいものを選び、ラッシュガードは必ず着用してください。

■レジャーシート

出典:Amazon

河原でちょっと休憩。そんなときにはレジャーシートが活躍します。

川遊びで必要になるレジャーシートはクッション性と防水機能があるもの。

河原には平らなところはほぼありません。お尻の下に石がゴロゴロしているので、クッション性のないレジャーシートだと直接ゴツゴツが伝わってきます。

濡れた水着のまま少し腰かけるときもあるので、防水性の高いレジャーシートがいいですね。

■サンシェード

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河原にはサンシェードを張りましょう。タープを十分に張れるスペースが無かったり、ペグダウンができない場合もあるので、ポップアップタイプのサンシェードがおすすめです。

中に荷物を置いておけば飛ばされる心配もありません。入口がカバーされているサンシェードは、更衣室のない河原での着替えスペースとしても大活躍します。わんこにも日陰が必要!

■救助道具

 

先にも書きましたが、川遊びはプールや海水浴場の様に監視員やライフセーバーはいません。

自分や家族の命は自分たちで守らなくてはならないため、救助道具も予め準備して使い方を確認しておく必要があります。いざという時のために、大人用のライフジャケットも準備しておきましょう。

ロープと軽い浮き輪が付いているものもあれば安心ですね。

空のペットボトルも浮きます。2Lの空のペットボトルをおへそあたりにかかえて仰向けになると、大人でも浮くことができます。川遊びの前に遊びがてら皆で練習をしておくといざという時に役に立つかもしれません。

川遊びで注意しておきたい5つのポイント

 

川遊びは自然の中での遊びになるので、注意しておきたいポイントが5つあります。

ひとつずつ確認していきましょう。

①悪天候時、悪天候後は川遊びを控える

 

川遊びの際は、天候の変化に十分注意しましょう。

川遊び当日は晴れていても、前日や前々日に雨が降った場合、増水していることがあります。また上流で雨が降ると、数時間で増水してしまう可能性もあり大変危険です。

川遊びをする場合は前日や前々日の天候、当日は周辺の天候もしっかりと確認し無理のない川遊びを楽しみましょう。

②水分補給はこまめに行おう

 

川遊び中は身体や衣服が常に濡れているため、汗をかいているという実感があまりありません。

また川の水は冷たいので身体が冷やされているとも考えがちで、水分補給を忘れてしまう場合があります。

しかし浅瀬の河原で遊んでいると直射日光にさらされている時間は長く、熱中症の危険もあります。のどが渇いていなくてもこまめに水分補給を心がけましょう。

特に、小さいお子様は夢中になって遊んでしまいますので注意が必要です。

③子供からは目を離さない

 

子供からは絶対に目を離さないでください。水難事故の多くは、安全な場所だからとほんのちょっと目を離した隙に……という事が多くあります。

特に大人の人数が多い時ほど、「誰かが見ていてくれる」という感覚になりがちです。

子供が川に入っている間は、大人は子供の下流側で見守る事を心がけましょう。

悲しい事故が起きないために子供からは絶対に目を離さない。大人同士でも仲間の存在を確認しあう。こういったことをしっかりと意識して、水難事故のリスクを少しでも下げて安全に川遊びを楽しみましょう。

④流れがランダムだったり急な場所では遊ばない

 

流れがランダムな場所や急な場所で遊んではいけません。川の表面から見ていたら流れが緩やかに見えていても、底の方は流れが速くなっているということも考えられます。

自然の中で安全に遊ぶためには水面をよく確認し、少しでも危険があると感じられる場所は絶対に立ち入らないようにしましょう。

⑤万が一流されたらパニックにならずに浮くことを優先する

 

いくら安全に気を付けていても、万が一の場合流されてしまう可能性も否定できません。

そうなってしまった場合はパニックにならずに浮くことを優先します。

人間は肺に空気が入っているので、身体の力を抜いて仰向けになると必ず浮くということを常に頭に入れておきしょう。

浮きながら救助を待つことで、救助する側もスムーズに岸まで運ぶことができますね。

まとめ:安全に気をつけながら思い切り川遊びを楽しもう

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川遊びは、プールや海と違った楽しみがあります。

しかし水難事故の発生率もプールや海より川遊びの方が高いのも事実です。川では危険と隣り合わせであることをしっかり認識することが、安全に川遊びを楽しむことにつながります。

川に限らず自然の中で遊ぶ場合は何が起こるか分からないもの。

常にそのことを念頭に置いて存分に川遊びを楽しみましょう。決して意のままにならない自然と向き合うことで、普段考えもしない何かに気付かせてくれるかもしれません。

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Arizine編集部
有野実苑オートキャンプ場が監修するアウトドアメディア「Arizine」 キャンプ用品、料理、キャンプのコツから最新スタイルまでキャンプ情報はArizineにお任せ! あなたに合った素敵な記事がきっと見つかります!
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