土曜日, 6月 15, 2024
ホームALLおしゃれで機能的なキャンピ...

おしゃれで機能的なキャンピングカーおすすめ15選!憧れのキャンピングカーで快適なキャンプライフを

※本記事には一部プロモーションが含まれます

【キャンプ場スタッフ監修】キャンピングカーはキャンパーたちの憧れだけど高いし簡単には手に入れられない……そんなことはありません!

中古や手ごろな価格のモデルを探したり用途に合わせたボディタイプを選べば、おしゃれで機能的なキャンピングカーも手に入れることができます!

今回はおすすめのおしゃれなキャンピングカーを、ボディタイプごとに分けて紹介していきます♪キャンピングカー購入の参考にしてくださいね!

いますぐおすすめのキャンピングカーを知りたい人は、以下のボタンからジャンプしてください!

こんにちは!有野実苑オートキャンプ場の妖精、コッフェルくんだよ!
キャンプのことはなんでも聞いてね!

キャンピングカーの購入を考えているんですが、やはりおしゃれなものは値段が高いものが多いですか?個人的には最近ソロキャンパーに人気の軽キャンピングカーも気になっているのでおすすめがあれば教えてください

キャンピングカーの中でもボディタイプや種類があるから値段については一概に言えないけど、今人気の軽キャンピングカーならキャブコンに比べてかなりお手軽価格で購入ができるよ♪
自分のキャンプスタイルに合ったキャンピングカーを探すことがのちのキャンプライフの充実にもつながるから、まずはどのボディタイプのものがいいのか考えてみてね!
今回はキャブコン・バンコン・軽キャンピングカーの3種類でおすすめのキャンピングカーを紹介するよ

【有野実苑オートキャンプ場】

有野実苑(ありのみえん)オートキャンプ場は千葉県山武市にある緑豊かな森と農園に囲まれたキャンプ場。 関東近郊で都心から90分というアクセスのいい立地にありながら、きれいな空気と新鮮な産物に恵まれ、四季折々のキャンプを気軽にお楽しみいただけます。 木々に囲まれて区画されたサイトと、充実した設備、各種クラフト体験や収穫体験など様々なイベントをご用意し、 スタッフ一同、皆さまのお越しをお待ちしております。

有野実苑オートキャンプ場公式サイトはこちら:https://arinomi.co.jp/

※本記事はキャンプのプロ!有野実苑オートキャンプ場のスタッフをはじめ、有野実苑を愛してくださるキャンパーのみなさま・全国のキャンパーのみなさまのお声、口コミを参考に制作しています。

目次リスト

キャンピングカーはキャンパーたちの憧れ

高速道路や道の駅に立ち寄ると時折見かけるキャンピングカー。最近はキャンプや車中泊ブームもあり、頻繁に見かける様になってきました。

まさに、キャンパーたちの憧れであるキャンピングカー!
キャンピングカーさえ手に入れれば、どこにでも旅立てるような気分になってきます。

大きなキャンピングカーに乗って移動しながら旅をするのもロマンがあるよね~

そんなキャンピングカー、ひと昔前までは本格的に長期間旅に出るようなタイプが主流でしたが、最近ではもっと身近なものになってきています。

まずは知っておきたいキャンピングカーの種類

 

大きくキャンピングカーと言っても、ベースとなっている車両やサイズ、形状によって種類分けされています。

今回は、なかでも使いやすい5つの種類のキャンピングカーをご紹介します。

フルコン(フルコンバージョン)

キャンピングカーのために一から作り上げられた車のこと。

居室スペースの快適性は抜群で、長期間ホテルのように使用することもでき最高峰のキャンピングカーと言えます。走行性も安定しており、頻繁に長期間キャンプをする場合やキャンピングカーに徹底した快適さを求めるキャンパーにはおすすめです。

バスコン(バスコンバージョン)

バスの車体をそのままに、客の座席部分を居室スペースに改造したキャンピングカーです。

大人数でキャンプに出かけたい場合や、内装を好みにカスタマイズしたいキャンパーにおすすめです。しかし、条件によっては普通免許では運転できない場合もあるので、購入前に確認が必要です。

キャブコン(キャブコンバージョン)

小型のトラックをベースに、荷台部分を居住スペースにしたキャンピングカーです。

フルコンには少し及びませんが、居室スペースの快適性は非常に高くなっています。フルコンよりも少しサイズや価格を抑えたいキャンパーにおすすめです。

バンコン(バンコンバージョン)

バン、ミニバン、ワゴンタイプの車の内装を居室スペースに改装したキャンピングカーです。

フルコンと比べると居室スペースの広さは劣りますが、ベース車両と大きさが変わらないため街中でも普通の車として気軽に運転ができます。

キッチン、ポップアップルーフが付いているなどのフル装備のものもあれば、簡易的な就寝スペースのみの車中泊仕様にしたりなど、キャンパーそれぞれのカスタマイズ性も高くなっています。

【軽キャンピングカー(軽キャン)

軽自動車をベースとして改装されたキャンピングカーです。

ソロやデュオでの使用が前提ですが、車体が小さい分女性でも運転しやすく、手軽にキャンピングカーでキャンプを楽しみたい人におすすめです。

ベースが軽自動車のためサイズ制限が厳しい反面、維持費もかなり抑えられます。

有野実苑スタッフおすすめ内装もおしゃれなキャンピングカー15選

 

数多くあるキャンピングカーの中から、おしゃれでかつ機能的、用途や使用人数にあわせたおすすめのキャンピングカーをご紹介します。

キャブコン

■VANTECH コルドバンクス

出典:VANTECH公式サイト

フレキシブルスタイルキャンピングカーとして長年愛され続けているコルドバンクス。

すっきりとした車内には2段ベッドがあり、車内で5名まで寝られる工夫がされています。
秘密基地のような感覚で、本気で遊ぶ大人たちへ最高のパフォーマンスをお届けできるキャンピングカーです。

【詳細】

・車両寸法:全長4990×全幅1980×全高2960(㎜)

・乗車定員:乗車:2WD/7名 4WD/6名 就寝:5名

・価格:¥9,150,000~¥10,100,000(税込)

■東和モータース ヴォーンEXCLUSIVE

出典:東和モータース公式サイト

装備もインテリアもハイグレードな車内は、採光十分で明るいリビングを実現。

ゆったりとしたバンクベッドには転落防止ネットがついており、遊び疲れた身体を上質なくつろぎ空間の中で癒してくれます。

室内収納のみではなく、3方向からの外部アクセスがある収納が隠されているので、車内でよく使うアイテムとわけていれておくことができるのも魅力のひとつ。

【詳細】

・ベース車両:トヨタ・カムロード

・車両寸法:全長5190×全幅2100×全高2880(㎜)

・乗車定員:乗車:2WD/7名 4WD/6名 就寝:6名

・価格:¥11,440,000~¥11,790,000(税込)

■ロータスRV MAMBOW

出典:ロータスRV公式サイト

マンボウは、全長、全幅がミニバンクラスのサイズとなり、街中の駐車場に停める事も出来るキャブコンです。

広々とした就寝スペースや、トイレにもシャワー室にもなるマルチルームも兼ね備えています。

本格的なキャブコンでありながら、街中でも気軽に運転できる、そんなマルチなキャブコンがマンボウの魅力です。

【詳細】

・ベース車両:マツダ ボンゴトラック(販売終了)

・車両寸法:全長4880×全幅1810/1880※エアコン&発電機搭載モデル×全高2650(㎜)

・乗車定員:乗車:7名 就寝:4~5名

・価格:詳細不明

■ファンルーチェ セレンゲティ

出典:Funluce公式サイト

性能、デザイン、価格で最適なクルマ作りを目指すファンルーチェは、最小限のエネルギーで快適に過ごすことのできる空間作りを探求しています。

キャンピングカー製造に携わる全ての工程を自社工場内で製造、制作、技術、品質、信頼を追及し続けている会社です。

そんなファンルーチェのセレンゲティは断熱、防音の優れたシェル設計で、過酷な気象条件にも頼れる構造です。

【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース バン スーパーGL ロング ワイド ミドル

・車両寸法:全長4990×全幅2100×全高2870(㎜)

・乗車定員:乗車:7名 就寝:大人5名+小人2名

・価格:¥10,777,800~¥12,199,000(税込)

■L.T.キャンパーズ レガード ネオ プラス

出典:L.T.キャンパーズ公式サイト

ロングホイールベース化による高い安定性の走りが出来るキャブコンです。また、トリプルリチウムイオンサブバッテリーや、走行充電も装備。

家庭用のエアコンも装備され、高断熱処理もほどこされているので、季節を問わず快適に過ごすことができます。

オプションではビルトイン電子レンジや、コンパクトカセットトイレ、アウターシャワーハッチなどより快適に過ごせるアイテムが勢ぞろいしています。

【詳細】

・ベース車両:トヨタ カムロードロング

・車両寸法:全長5380×全幅2000×全高2800(㎜)

・乗車定員:乗車:6名 就寝6名

・価格:¥12,100,000~

■バンショップミカミ Dテントむし

出典:バンショップミカミ公式サイト

「街乗りキャブコン」と称されるDテントむしは、普通車サイズで街乗りしやすいちょうどいい大きさのライトキャブコン。

ワンボックスカー感覚で、普段使いも可能です。ポップアップは手動で簡単にあがり、これをあげることで車内でも立ち上がれるくらいに天井が高くなります。

【詳細】

・ベース車両:トヨタ タウンエース トラック /ダイハツ グランマックス トラック

・車両寸法:全長4550×全幅1800×全高2110※ポップアップ時は2580(㎜)

・乗車定員:乗車:6名 就寝大人4名(小さな子供がいる場合5~6名)

・価格:¥4,794,900~¥5,137,000(税込)

バンコン

■ワークヴォックス セドナ レイクサイド

出典:セドナ公式サイト

セドナのレイクサイドは、湖のほとりで大切な人とのんびりとした時間をたのしんでほしい。という想いを込めて作られたバンコンです。定員数を敢えて3名とすることで、リアスペースの全てが居住空間となり、上質で雰囲気のある空間が誕生しました。

内装も白基調でまとめあげられた、落ち着く空間は、クルマであることを忘れてしまうかのようです。

【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース バン DX

・車両寸法:全長4695×全幅1695×全高1980(㎜)

・乗車定員:乗車:3名 就寝:2名

・価格:¥4,945,050~(税込)

■ケイワークス×JAOS デリカD:5クルーズ

出典:ケイワークス公式サイト

パワフルなのに低燃費、悪路の走行性は抜群のデリカD:5が、ケイワークスとJAOSのコラボを経てエクステリアにゴージャスに進化したインテリアを備えて新たに誕生しました。

オリジナルの2列目シートを駆使して、「ベッド」「対座シート」「広い荷室」に早変わりします。

【詳細】

・ベース車両:三菱 デリカD5

・車両寸法:全長4800×全幅1795×全高1875

・乗車定員:乗車7名 就寝3~5名

・価格:¥598万円~

■ダイレクトカーズ Retreat(リトリート)

ダイレクトカーズのRetreat(リトリートシリーズは、2019年に発売されてから、絶えることなく人気を集めています。

“隠れ家”を意味したこのシリーズは、居室スペース全面がリアルウッドになっており、まるでログハウスの中に居るような木の温もりを感じられます。

リトリートアニバーサリー
出典:DIRECT CARS
【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース DX標準ボディ4ドア

・車両寸法:全長4695×全幅1695×全高1980(㎜)

・乗車定員:乗車8名

・価格:¥4,650,000~(税込)

リトリートアニバーサリー2
出典:DIRECT CARS
【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエースDX

・車両寸法:全長4840×全幅1880×全高2105(㎜)

・乗車定員:乗車5名

・価格:¥5,250,000~(税込)

リトリートスーパーロング
出典:DIRECT CARS
【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース スーパーロングキャンパー特装車

・車両寸法:全長5380×全幅1880×全高2290(㎜)

・乗車定員:乗車5名

・価格:¥6,250,000~(税込)

リトリートワイドミドル
出典:DIRECT CARS
【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース ロングワイドボディ ミドルルーフ ワゴンDX

・車両寸法:全長4840×全幅1880×全高2105(㎜)

・乗車定員:乗車:5名

・価格:¥5,050,000~(税込)

リトリートナロー
出典:DIRECT CARS
【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース 標準ボディ ロング 標準ルーフ バンDX

・車両寸法:全長4695×全幅1690×全高1985(㎜)

・乗車定員:乗車:5~6名

・価格:¥3,250,000~(税込)

リトリートNV200Ⅱ
出典:DIRECT CARS
【詳細】

・ベース車両:ニッサン NV200バネットGX

・車両寸法:全長4410×全幅1695×全高1850(㎜)

・乗車定員:乗車:4名 就寝:2名

・価格:¥3,790,000~(税込)

リトリート NV POP
出典:DIRECT CARS

ゲージ固定用フックが付いていたり、ペットの膝への負担を考えたスキップフロア構造を採用したり、ペットと一緒に旅ができる仕様だよ!

【詳細】

・ベース車両:ニッサン NV200バネットDX(2人乗り)

・車両寸法:全長4410×全幅1685×全高1885(㎜)

・乗車定員:乗車:2名 就寝:3名

・価格:¥4,590,000~

■トラボイLBDPRO ナチュラルデザイン

出典:ティピーアウトドアデザイン公式サイト

コンパクトでありながら、2段ベッドやベンチシート等のシートアレンジに加え、キッチンやシャワーも備えられています。

必要十分な機能を持ちながら、コインパーキングに停められるので、気軽に街乗りも可能。

温もりを感じるウッドマテリアルや、優しい手触りのファブリックなど、豊かなスローライフを演出する特別装備満載のハイグレード仕様になっています。

【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース

・車両寸法:全長5380×全幅1880×全高2285(㎜)

・乗車定員:乗車:7~8名 就寝3~4名

・価格:¥4,967,690~¥653,200

■FOCS Siesta

出典:FOCS公式サイト

2mベッド×ウォークスルーは、ありそうでないモデル。

キッチンは、最後部まで貫く動線を損なわないよう、運転席後ろのキャビネットに集約されています。ひじ掛け付きロングソファを両サイドに配置してあり、まるで走る応接室です。

【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース スーパーロングキャンパー等専用車 ニッサンNV350キャラバン スーパーロングワイド

・車両寸法:全長5380×全幅1880×全高2290(㎜)

・乗車定員:乗車:8名 就寝3名

・価格:¥54,780,000~(税込)

■トイファクトリー HACO×HACO 

出典:愛知トヨタ公式サイト

HACO×HACOは、ハイエースの荷室を、用途に合わせて自由にカスタマイズできる、新発想のシェルフユニット。

すでに所有しているハイエースに施工でも、これから購入する際のオプション追加としても施工可能です。バンライフを手軽に楽しめるエントリーモデルと言えるでしょう。

【詳細】

・ベース車両:トヨタ ハイエース 200系標準ロングVAN

・車両寸法:全長4695~5380×全幅1695~1880×全公1980~2285(㎜)

・乗車定員:乗車:2~5名(ハイエースの乗車人数)

・価格:パッケージ価格:¥460,350~¥858,220

軽キャンピングカー

■インディアナ・RV インディ727-L

出典:インディアナRV公式サイト

ヨーロッパのほとんどのキャンピングカーが採用しているアルミボディーパネルを採用。

アルミニウムは100%リサイクル可能で、また軽量化により燃費も向上し、省エネで環境等にもやさしい軽キャンピングカーです。

【詳細】

・ベース車両:ダイハツ ハイゼットトラック

・車両寸法:全長3390×全幅1475×全高1990(㎜)

・乗車定員:乗車:4名 就寝4名(子供含む)

・価格:¥4,149,200~4,539,700(税込)

■Stage21 リゾートデュオ バンビーノJr.

出典:リゾートデュオ Stage21公式サイト

運転席と居室が繋がっているので、圧迫感のない広々空間は、「軽キャンピングカーは狭い」そんな常識を覆した魅力の軽キャンピングカーです。

ポップアップルーフを装備しているため、大人が立って過ごすことも可能。

アルミパネルと断熱材の3層構造で季節問わず快適に過ごせ、遮音性もあるので車中泊が快適です。

【詳細】

・ベース車両:ダイハツ ハイゼットトラックハイゼットトラック※スズキでも可

・車両寸法:全長3,395×全幅1475×全高1980(㎜)

・乗車定員:乗車:4名 就寝4名

・価格:341万円~

■かるキャン デッキクルーザー(販売終了)

出典:かるキャン公式サイト

小型クルーズ船をイメージした可愛い陸のクルーザー。

開放的なリアデッキが特徴で、アイデア次第で色々な活用が出来ます。

車内とリアデッキはスライドドアで繋がっており、ウォークスルーで行き来ができます。またリアデッキに梯子をたてると、リアデッキからルーフテントへも出入りが可能です。

【詳細】

・ベース車両:ダイハツ ハイゼット デッキバン

・車両寸法:全長3395×全幅1475×全高2320※テント展開時2860(㎜)

・乗車定員:乗車:4名 就寝:大人2名子ども2名

・価格:詳細不明

キャンピングカーは追加でカスタマイズできるから自分好みに変えられるのも魅力!

 

キャンピングカーは、購入してからも追加でカスタマイズも可能です。

実際に使用してみてより使い勝手がよい方法を思いついたり、レイアウトやインテリアを変えてみたり。キッチンやベッドまわりも追加でアップグレードが可能です!

追加カスタマイズやDIYで、キャンピングカーを育てていけるのも魅力のひとつですね。

内装をDIYで自分好みに変えて、自分だけの快適な空間を作っちゃおう♪

まとめ:キャンピングカーをDIYでもっとおしゃれに彩ってわくわくを作ろう

 

キャンピングカーが欲しいけれど、少し敷居が高いと考えているキャンパーは少なくないと思います。

フルコンやキャブコンのように、本格的に長旅にでかけられるようなキャンピングカーもあれば、軽キャンピングカーのように、手軽に街乗りも、キャンピングカーとしても楽しめるものもあります。

少しずつDIYをして、自分だけのキャンピングカーを作ることも。

秘密基地、隠れ家、そんな趣のあるキャンピングカーをあなたも手に入れてみませんか?

この記事は役に立ちましたか?

Arizine編集部
有野実苑オートキャンプ場が監修するアウトドアメディア「Arizine」 キャンプ用品、料理、キャンプのコツから最新スタイルまでキャンプ情報はArizineにお任せ! あなたに合った素敵な記事がきっと見つかります!
関連記事

あなたのSNSのURLを添えて記事に関する役立つ実体験を教えてください。Arizine編集部が採用したコメントはURLと共に下記コメント欄に掲載されます。SNSのPRにご利用ください。

記事に関する体験を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください

CAPTCHA


- Advertisment -
Google search engine

最新の記事